24年目でフレット交換

1997年、モーリス・デュポン社製(仏)MD-50
24年、経ったところで、ついにフレット交換に踏み切りました。
何せ0フレット仕様だしブリッジは一体物でアジャスト機能無し(直接、材をヤスリで削って高さ合わせる、削りすぎたら一発アウト)ブリッジ付近の板が経年劣化し下がりつつある事・・・等々シロートでは絶対に手に負えないので、専門の工場にお願いすることにしました。
表板の修復、ネック調整等、見積もりは現物見てからとの事、工期は一ヶ月。
これで、フレットがダメになるまで弾き潰したギターは三本目となりました(笑)デュポン.jpg

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